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Here By My Side / LIONVILLE

ライオンヴィル
ライオンヴィル
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ライオンヴィル
RUBICON MUSIC (2011-07-27)
売り上げランキング: 2750


デート
通勤
ひとり
みんな
★★★★★★★★★★★★★★★


どんな曲なのか、試聴するにはコチラ(YouTubeの動画)

イタリアの、メロディアスハードロックバンド「LIONVILLE(ライオンヴィル)」の曲です。


「産業ロック」
とか、


「AOR(Adult Oriented Rock)」

とかいわれるジャンルの曲で、


ハードロックの中でも、

割と万人受けする、耳障りのいい音楽ジャンル

の曲です。


この曲も、

 ★甘いメロディ

 ★美しいハモリ

 ★キレイなコーラス


などの要素がそろっており、


デート時、友達や同僚とのドライブでも、

差し障りがありません。


ドライブBGMとして使えるハードロックということでは、

かなりおススメの楽曲、バンドです。



ぜひ一度、聴いてみてください。


こちらより、試聴できます(YouTubeの動画)


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Electoricity / BLOOD STAIN CHILD

ε(イプシロン)
ε(イプシロン)
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BLOOD STAIN CHILD
ポニーキャニオン (2011-06-15)
売り上げランキング: 851


デート
通勤
ひとり
みんな
★★★★★★★★★★★★


【どんな曲なのか、試聴するにはコチラ(YouTubeの動画)】


日本の、トランス・メロディック・デスメタルバンド

『BLOOD STAIN CHILD(ブラッド・ステイン・チャイルド)』

の曲です。


ハードロック/へヴィメタルの中では、ちょっと変わった音楽性のバンドで、

メロディックデスメタルに、

上手にトランスを取り入れています。


それが、うまくマッチしています。


一聴するに、

「メタルと思えない」

と感じるが、よくよく聴くと

「やはり、演奏がメタルだ」

と感じます。



単にデスヴォイスだけではなく、

本アルバムより、新メンバーに加わった、

ギリシャ人女性ヴォーカリスト、

「sophia」の、

クリーンでメロディアスなヴォーカルがとてもいいです。



ドライブBGMとしては、

 ・気分を盛り上げたい時

 ・テンションをあげたい時


に聴くのが合っている曲です。


余談ですが、このバンドのギリシャ人ヴォーカリスト"sophia"だが、


  ★弁護士資格を持っている
  ★5ヶ国語を話すことができる
    (ギリシャ語・フランス語・英語・日本語・ドイツ語)
  ★翻訳家である
  ★テコンドーが黒帯である
  ★今後は犯罪学を学ぼうとしているらしい



という、なんだかすごい人です。


そんなところも気になるバンドです。



Eye Of The Tiger / SURVIVOR

アイ・オブ・ザ・タイガー~ベスト・オブ・サバイバー
サバイバー
BMG JAPAN Inc. (2009-07-08)
売り上げランキング: 28202


デート
通勤
ひとり
みんな
★★★★★★★★★★


YouTubeの動画 (Eye Of The Tiger / SURVIVOR)

またまた、メロディアスハードより。



アメリカのメロディアスハードロックバンド『SURVIVOR(サバイバー)』の代表的な曲です。



この曲は、映画『ロッキー3』の主題歌として使われていた曲なので、有名ですね。

聴けば誰でも

「あ~、この曲ね!」

とわかります。


この曲は、もうほとんど映画『ロッキー』との関連付けが強くなっているので、

・闘争心を燃やしたいとき

・自分を奮い立たせたいとき


に、とっても合う曲だと思います。


なので、まぁドライブシーンとなると、

通勤時に聴いていただけると、一番いいのではないでしょうか



YouTubeの動画 (Eye Of The Tiger / SURVIVOR)



The Name Of The Rose / TEN

ザ・ベスト・オブ・TEN
テン
マーキュリー・ミュージックエンタテインメント (1999-11-26)
売り上げランキング: 213142


デート
通勤
ひとり
みんな
★★★★★★★★★★★★


YouTubeの動画 (The Name Of The Rose / TEN)

イギリスのハードロックバンド『TEN(テン)』の、代表的な1曲です。


哀愁漂うアコースティックギターの

イントロメロディが、

なんともいえない泣きの感情をそそります。



イントロから、力強いギターリフで、一気にタイトな感じになります。

そこからは、よくあるミドルテンポの、80年代洋楽ロックといった感じですが、

曲のメロディ、

ヴォーカリスト、ゲイリー・ヒューズの

甘くかつ力強い歌声も、かっこいいです。



曲の中盤に、またクールダウンして、イントロの時の哀愁泣きの

アコースティックギターメロディが挿入されます。

(個人的には、この部分が曲の中で一番好きですね)


そして、激しいエレキギターのギターソロへ・・・


曲全体を通して、起伏がかなりあり、

バラエティに富んでいるというか、劇的な感じがします。



個人的に割と好きな、メロディアス・ハードロックの曲であったため

紹介しましたが、


もちろんドライブ時のBGMとしても、ぴったりだと思います。


一人でドライブしたり、通勤のときだったり、デートやみんなでドライブする場合など、

いろいろありますが、


どんな場合でも合います(^^;。

まずは、どんな曲なのかだけでも、聴いていただければと思います。


YouTubeの動画 (The Name Of The Rose / TEN)



Please Don't Leave Me / PRETTY MAIDS

ザ・ベスト・オブ...バック・トウ・バック
プリティ・メイズ
エピックレコードジャパン (1998-09-09)
売り上げランキング: 188256


デート
通勤
ひとり
みんな
★★★★★★★★★★


YouTubeの動画 (Please Don't Leave Me / PRETTY MAIDS)

デンマークのハードロックバンド『PRETTY MAIDS(プリティ・メイズ)』の曲です。

もともとは『John Sykes(ジョン・サイクス)』という人の曲で、

PRETTY MAIDSがカバーしています。


このPRETTY MAIDSというバンドの特徴として、作る曲のジャンルが広いことがあげられます。

基本はハードロックなのですが、スピードメタル的な音楽を作ったり、

メロディアスハード的な曲を演奏したり・・・


この曲は、メロディアスハードで、カバー曲ですが、

原曲よりも、キレイになっています。


ドライブ中のBGMとして、なんとなく流しておくのには適しているでしょう。




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プロフィール

ひびき

Author:ひびき
洋楽ハードロック/へヴィメタルリスナーです。

あまり『世間受け』しない音楽である、ハードロック/へヴィメタルですが、中にはよい作品も存在し、この手のジャンルの音楽が嫌いな方でも、聴いて頂けそうな音楽を紹介しています。

自分自身、音楽は、ドライブをするときに聴くことが多いため、「ドライブでのBGMに合いそうな音楽を紹介することで、ハードロック/へヴィメタルリスナーが増えないかなぁ~」なんて思っております。

どうぞよろしくお願いします。

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